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エックスの日記系プログです。最近のテーマは、IDOLM@STER,ALI PROJECT,ドラゴンボール,ブロリー,そしてPRISON BREAKなどがメインのようです。

バックトゥザフューチャーPART2 本日の一押し映画

20080708105430


子供の頃はよく見ていたこのシリーズ。

心なしか、物理学とか憧れているきっかけにもなった。


今見てもテンポがよく、話も伝わってくるし、ドラマ性もあるのが良いところ。

名作のひとつだと思う。

そんなシリーズの中でもPart2は、常識的にタイムスリップをする。

唯一、タイムマシンに関して、トラブルが起こらない回だったかな…。

2015年、1985年、1955年と、3つの時代をまたにかける大冒険です。


千早:
でもプロデューサー。
今から7年後の2015年にあんなに発達すると思いますか?
車は空を飛んでいるし。

エックスP:
あれは、2085年なんだよ。
そうすれば、大体辻褄も合いそうだろう?

千早:
なるほど、目をつぶれって事ですね。

エックスP:
細かいことを気にしていたら、本当に良い映画は楽しめないっていう事だよ。

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ソウシリーズ

ソウ4がやば過ぎる件について


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ソウシリーズは、好みも分かれるだろうが、私は気に入らせてもらっている。
別に私が、ホラー系の映画が特に好きというわけではないことを断っておくが、、
スリリングな映画は確かに好きではある。

ソウシリーズは、怖いというよりむしろ、痛い、の方が強いので、観る人は覚悟が必要だ。ホラー映画に免疫のある私でも、鳥肌が立つシーンもあるのだが、
それでも魅せられてしまうのは、ストーリー性にあるだろう。

情のある人間ドラマというものではないのだが、ストーリーは首尾一貫しているところがあるし、何よりラストのオチが凄いのだ。

ラストのオチが、いつも衝撃的なのがソウのいつも驚かされるところだろう。

謎だらけな伏線が、最期のシーンに一気に解消というか、驚かされるシーンは、とにかく衝撃的だ。他の映画には無いものがあると思う。
そんな衝撃的なシーンで流れるサウンドトラック、そしてジグゾウの迫力が凄まじく迫力満点で気に入っている。

ホラー映画は中々ストレートに好きと言えるものがなかった(どうしても悪趣味路線に走るものが多いので…)
しかし、ソウはやっぱりいつも驚かされるし、4になっても、そのノリを踏襲してくれていたから気に入らせてもらった。


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凄すぎる! トランスフォーマー

 何だ? この凄まじすぎる映画は―??

 以前から兄にうるさいくらいに勧められていて、DVDを買うと言って、兄は譲らなかったのだが、発売したという事で、私も、この『トランスフォーマー』を見さしてもらいました。


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 評判も割と良かったので、見る事に抵抗は無かったので…。

 大型ロボットのバトル映画と、今まで本格的にはちょっと無かった映画で、私は、ドラゴンボールなどを初めとする、ヒューマンバトル系が好きなので、あまり触れた事は無かったのですが、

 その凄まじさには素直に驚いたという―。

 何が凄い? 普通に凄い。圧倒的過ぎた。

 まさか、ここまで映画でできるとは思ってもおりませんでした!!

 大型ロボットが、普通にバトルしているんですよ。街の中やら高速道路やらで。
 動きとかも全然自然な感じで、いわゆる変形ロボットなので、変形シーンは圧巻です。

 しかもバトルも全然出し惜しみなし! 本気でやり合ってくれますし、ロボットも色々なのが出てきて、それはもう、イベント盛りだくさんですね。

 アクションシーンは、今まで見てきた映画でも、最も凄い!と素直に言えると思います。
 ロボット系に今まで関心の薄かった私ですら、素直にそう思えてしまう…。
 何しろ50代の母ですら、同じように思っていましたから!

 バトルが圧倒的なのは第一ですが、
 ロボット達にも、個性があったりして、そこも面白かったです。
 コミカルなシーンも結構ありましたし、話のテンポも飽きません。

 そうそう、あと人間や軍隊が雑魚扱いされていなかったのもポイントですね。
 国や、軍がちゃんと描かれていて、24を彷彿とさせてくれます。その辺りは、“分かっている”という感じでした。

 飛行タイプのロボットと、ステルス戦闘機がバトルするシーンなんかは、人間側も大活躍ですしね!

 ストーリーも、製作者側が言いたかったような事も伝わってきますし、この映画はまったく突っ込みどころもありません。
 それどころか、もう、やって欲しい事、それ以上の事もやってくれましたし、

 私がいつも気にしてしまう、“悪を思い切り悪く描いて、それを倒して、ざまあ見ろ”という話で無かった所も大事です。

 もちろん敵役のロボットは出てくるのですが、悪く見せすぎだろ。とは思いませんでしたし、細かい所にいちいち突っ込んでいても仕方ないですしね!

 アクションシーンだけでも100回見返したいくらいです。
 今年最後に、凄まじい映画を見させてくれました! 

 ありがとう!!
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孫悟空ではないか…。だが、まあいい。相手をしてやろう。

『ドラゴンボール』にて、劇場版にのみ登場する、オリジナルの人造人間13号。

おそらく、完全に機械タイプなのであろうと思われるが、どこか人間のような雰囲気を持っている。ワイルドな外見に反し、冷静で理知的、そしてやる事は大胆。

最新のゲーム版では、多くの新キャラクターの内の一人として登場。私も使わせてもらっております。

人造人間13号 フルパワーエネルギー波


他の人造人間達には、失敗作呼ばわりされるのですが、「先輩には敬意を払った方がいいぞ」と簡単に切り返す所がポイントかと。

フルパワーエネルギー波を向けている相手は、本来だったら到底敵うはずもない相手、スーパー17号。「ガラクタは地下で大人しくしていろ」という台詞に対し、こちらはご丁寧な挨拶で切り返します。
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やるなベジータ。オラも燃えて来たぞ!

ドラゴンボール 2007.3.13


 アニメオリジナルの台詞に私も燃え。

 宿命の対決、悟空対ベジータは、原作よりも長く描かれているのが好きです。

 ベジータ:「オレ達は強くなり過ぎてしまったんだよ、カカロット。それこそ、ぶっちぎりにな!」

 ドラゴンボールの名台詞の一つ。天津飯さんの「次元が違いすぎる…」と同じくらいに使える言葉。

 特にRPGなどで、思い切りレベルアップした後、苦戦した敵と戦う時などに使えますねえ…。

 その後で更に強い敵が出てきて、それに苦戦するようでしたら、この後の悟空の台詞である、

「やっぱり凄げえ奴みてえだったようだぞ。魔人ブウってのは!」

 を使いましょう。
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