MSE小田急ロマンスカーの旅2008-04-18 Fri 20:49
小田急ロマンスカーに、地下鉄北千住行きのMSEなる車両がデビューした。
私の地元での小田急線の用途は高いので、必然ながら私もそのMSEに興味を持つことになった。 そんな事もあり、私はMSEに乗る事に決めていた。北千住まで行くわけだが、特に北千住で何かをするわけではない。私がMSEに乗る理由は正に、MSEに乗りたいからである。 平日のMSEは午前6時発の一本しかなかった。私もそれに乗る事にし、朝6時台の町田駅に繰り出すのだった。 ビジネスマンの利用客を目的として走るロマンスカーらしいが、少し時間が早いという点が気になる。まあ、ラッシュの時間帯には走らせにくいからなのだろう。 ![]() そして、いざ、MSEに乗車。内装が落ち着いていて、まるで新築のマンションのような匂いを持っているところに魅力を感じた。 MSE自体も、朝が早いせいか人も少なく、落ち着いていて、静かな雰囲気だった。しかも一人で二席使えるくらいの空き具合だったのでゆったりと過ごせるのだった。 ロマンスカーが地下鉄を走るという雰囲気も、また面白いものがあった。 |
オーストラリアのドライブ2008-04-18 Fri 17:43
オーストラリアは、シドニーから出ているNEW SOUTH WALESのRoute1で、オーストラリアらしいドライブを楽しんでみたい。
ハンター・バレー&ポートスティーブンスのルートは、我々日本人がイメージするオーストラリアのイメージそのままのルートなのではないでしょうか? オーストラリアにわざわざドライブに行くのであったら、そんなオーストラリアらしいドライブルートを走らなければ行った意味がありませんね。 オーストラリア フライ&ドライブキャンペーンで、オーストラリアのドライブを楽しみましょう。 |
東洋経済オンラインのブログパーツ2008-04-18 Fri 17:29
東洋経済オンライン
ビジネス関係のブログを運営している人にとっても、東洋経済オンラインのブログパーツをダウンロードして使うのは、必須とも言えるのではないでしょうか? 様々に用意されているブログパーツを、自分なりの使い方で使いこなしていきましょう。 私も、株関連のブログパーツを使わせて貰う事にしました。 株のブログパーツ、四季報ですけれども、これなら自分も誰しもが読めて良いパーツですね。 |
アリエッタ2008-04-15 Tue 10:34
イタリアとアジアの雰囲気を融合させたというのも面白いものですが、
そんなホテルが出来てしまったというのですから少し驚きです。 大阪 ホテルとして登場した、アリエッタは、ホテルにしてもまるで高級な場所であるかのようなデザインのホテルです。 大阪 ビジネスホテルとしても利用しても良いでしょうが、少しそれだけでは勿体ない気もしてきそうなデザイン性を持っているようにさえ思えます。 是非、このようなホテルでくつろいで見たいものですね。 ![]() ![]() |
BASARAと無双OROCHIの同時進行2008-04-12 Sat 22:11
戦国無双を気に入ることができた私。おそらく魅力的なキャラクターに惹かれる事ができたのだろう。
猛将伝。無双OROCHIさえもやっているのだから、どれだけ私が気に入ったかはわかるはずだ。 だが、前々から、戦国無双だけではなく、戦国BASARAなる者も人気があって面白いという事を聞いていた。むしろ私の周りではBASARAをやっている人の方が多い。 好奇心に裏打ちされて、私も無双をやりつつBASARAにも手を出してみた。 よく比較される両者なのだが、私はそれぞれの気に入った点が一応ある。 無双は基本的に女の子(女の人)目当てでやっている点もあるので、BASARAの気に入った点を挙げるならば、 伊達政宗と、織田信長は、BASARAの方が気に入っている。声優さんもあるのだろうが、やはり色々な面が格好良い感じだから。 あと、必殺技の演出もBASARAは飛んでいる感じが気に入った。BASARAは見せ技感が強いので、そういった演出に惹かれる。 ![]() しかし私がやっているのは、BASARAであって、BASARA2や英雄外伝ではない。 つまり、まだ進化する可能性があるもの、という事で期待しておこう。 |
卒業研究2008-04-10 Thu 22:19
株だの、何だのと色々言っている私だが、実はまだ社会人ではなく、思い切り大学生である。
そんな私も4年生になり、卒業研究が今日から始まった。 うちの学科はお隣の、2月から研究が始まるというお忙しい化学科とは違い、数日前に研究室の配属が決まるような暇な学科なので、自分の時間が奪われて仕方が無い…、という事はないと思われる。 それはさておき、私は理学部でも、実験をしない、いわゆる理論系の研究室に配属されている。そこは第一志望が通った所なので、異論は無い。 しかも、基本的に自分の専攻のゼミだけ出ていれば、後は自宅で課題をするだけで良いので、アルバイト(仕事?)との両立は何とかなりそうだ。 それでいて、今まで勉強して来た意味を感じさせるような研究ではあるから、まんざらでもないだろう。 |
アルバイト情報ラピジョブ2008-04-09 Wed 15:12
アルバイト情報サイトに応募して、アルバイトに採用されるだけで、副収入を得ることができる。
そんな素晴らしい求人情報サイトがありました。 バイト募集のサイトは沢山ありますけれども、そのようなキャンペーンを行っているサイトとはなかなかないものです。 バイトを始めるにあたって、様々な情報を知らなくてはなりませんが、ラピジョブは、求人 成果報酬キャンペーンだけではなく、求人広告もバッチリと掲載してくれているのが嬉しいところなのではないでしょうか? ![]() |
母の日の贈り物2008-04-05 Sat 16:57
母の日になっても、最近ではあまり贈り物をしなくなってしまいました。
実際、私もあまり母の日の贈り物をしなくなってしまいましたが、正直の所、花などをも贈ってあげたいとは思っているんですよ。 お花とスイーツのセットというものは、母の日は軽い気持ちでも贈る事ができそうです。 そういったものをプレゼントされたお母さんは、きっと喜んでくれるでしょう。 つたない贈り物であっても、それが母の日のギフトともなれば、立派なプレゼントに慣れるのだから不思議ですよね。 ![]() |
ハワイについて考えてみる。2008-04-04 Fri 20:15
日本人のハワイに対する意識は特別なもの。
私も一度でいいから、海外、そしてハワイに行ってみたいものだと思っています。 何でもハワイは日本と空の色、海の色の全然違うと家族は行っていましたからね。ハワイに行けば、そこで本物の自然を見る事ができるのではないかと思っています。 そんなハワイの世界を、ハワイ レンタカー |
八高線の旅2008-04-03 Thu 22:36
途中下車をしない旅。今回は高麗川に行くのでした。使った電車は八高線である。
何故、高麗川などという所に行くのだろうか? 大体、八高線といったら、この辺りでは割と田舎の電車である。 しかし、高麗川には、鉄道好きならば少し気になるポイントがある。 それは、電化区と非電化区の境目の駅だという事だ。八高線は首都圏で唯一非電化の区間がある電車だとか。 ついでに私は、気動車というものを見た事が無かったので言ってみたというわけなのである。 八高線で高麗川に行くとは、私にとって見れば、行ったことの無い埼玉県への入り方だ。えらく時間がかかりそうな気もしていたが、実際はそれほどかからなかった。 むしろ、八高線は高麗川から高崎までの方が圧倒的に長いようである。 高麗川で電車としての八高線は川越に行ってしまうので、むしろここから先の八高線は別の路線として考えた方が良いとのこと。 実際に見てみた気動車というのは、案外内装も綺麗で、高崎の方にこれで行ってみるのも良いかと思ってしまうのでした。 ![]() 私は高麗川で降りてしばらく町を散策しましたが、、さすがにこの地域、何も無いのでした…。延々住宅地と、畑が広がるばかり…。 |
ロゼ・ワイン2008-04-02 Wed 15:12
ワインについて考えてみると―。
私は、同じ酒をただ大量に飲むというのみ方は好きではないので、様々なお酒を楽しむというスタイルを好んでいる。 その中にもちろんワインも含まれているわけだ。 私はなかなかワインの味というものを、細かく分析する事はできないけれども、ワインはどんなものと一緒に飲んだか、そして、どのような飲み方をしたかによって、その味が大分変わってくる気がする飲み物なのではないかと思う。 中にはエノテカ・オンラインなどにあるような、ロゼ・ワインと言うものもあって、こういった、ちょっと格好付けたようなオシャレなワインを楽しんでみるのも、自分次第で幾らでもおいしいワインにする事ができそうではある。 お酒は、人それぞれ飲み方のスタイルに色々あるから面白い。 ![]() |
終わりなきバンブー;バンブー・ブレード第26話「“それから”と“これから”」2008-04-01 Tue 02:45
10月より始まったバンブーアニメも今日で最終回。
まあ、原作は連載しているので、アニメが終わっても、とりあえず一区切り程度だとは思っている。 だが、 本当に一区切り程度になってしまうとは―! どことなく後日談的な雰囲気の漂うエピソード。タマちゃん、さとりん、ミヤミヤなどは2年生になり、すでに部長入れ替えも行なわれたらしく、新たなる部長はダンくん―!? タマちゃんだろう? 普通―。 新入生。個人的には、女の子の方が表情多彩でお気に入りだが、そうかそうですか。外山君の妹ですか。 吉川先生が顧問(仮)になっていたり、いつのまにか石橋先生と結ばれていたりは、まあノリって事で…。ベタに帰ってきたコジロー先生もバンブーらしくて良いですね。 タマちゃんも二年生になって、未来へと向う感動的なエンディング。うーん。見事に終わらせてくれますな―。 と、思っていたら。。 エンディングが大変な事に―!! 知らぬうちに、町戸の剣道部の部長になっていた安藤さんはまあ良いとして―、浅川さんは、どうなったんだ?相変わらずって事なのか? 外山君達は、いつの間にかサッカー部に移籍。しかし、 試合している相手が、清杉―!? まあ、まだ良いんだ。そのくらいなら。 新生室江剣道部は新幹線で、どこかへと向います。ううん? 九州? 九州て? 新たな剣道大会。そこには―! 以降原作7巻以降を知らない人は、ネタバレ ちらっと振り返った君は、い、岩堀君? そして、そして! 鈴木凛と会話している、あなたはッ! 髪がブルーなんでちょっと分からなかったですけれども。 ウラ様、アニメ初登場―!! タマちゃんと何かを感じたウラ様は、原作のデジャブーであるかのように振り向き合い―! タマちゃんと運命の出会いを―! おしまい。 いや、全然終わりじゃあないから。そこから、原作7巻の展開なんですって。 バンブーは終わらないという事ですねー。これで最終回でも良いけれども、十分シーズン2ができる展開にしたかったのではないでしょうか? うーむ。正直原作7巻以降もアニメで見たいですからね。是非、シーズン2を! |











