『死』について考える 3 「やすらぎ」2008-07-10 Thu 23:02
『死』、という事を形容する言葉は様々にある。
基本的に死というものはマイナスイメージが付きものであり、 忌み言葉であるとも言えるだろう。 どんな人間でも本来は死にたくなどない―。 それが実情だろう。 しかし、そんな死というものを形容する言葉に、 「眠りにつく」「安らぎ」 といった、とても安らかな言葉もある。 死によって、現世から解放され、何の苦もない眠りにつく―。 そういった意味合いが込められているのだと思う。 だが、忘れてはならない―。 我々は死というものは、死ぬその瞬間にさえ、分らないという事を―。 死後の世界でもない限り、“死”について人間が知る事はないのだ。 つまり、“死ぬという事が、安らかなものが待っている”とは限らない。 我々は、死人の姿からそれを読み取っているに過ぎない、という事である。 死後の世界に地獄でもあったら、 それは安らぎでも何でもない、苦しみの世界でしかないだろう。 もちろん地獄があるとは言っていない。 永遠を生きたいとかそういった事でもなく。 死後の“やすらぎの世界”というものに、異様な執着をしている人に対して、 それを一旦立ち止まって、もう一度考えた方が良い。と言いたいのだろう。 |
こんな絵も描いていた。2008-07-10 Thu 21:29
![]() 写メールで取ったら、少しケバくなってしまって残念。 |
配色について考える2008-07-10 Thu 20:11
![]() 新作絵の方の配色について。 一応、ジーンズ系ファッションが似合うような子(人)を書いているが、 やっぱりペイントでジーンズの質感を描くのは難しいのではないかと思っている。 |
アイマスゼノグラシア 第10話 「不調和音【雑音】」2008-07-10 Thu 19:36
![]() あずささん、あなたは一体何歳なんですか? いやいや、アイマスの方は別に24でも良いのだけど、 この真と会話しているあずささん、現実の時間軸のあずささんとまるで違いません…。 そういえば、この世界では千早もそうでしたね。 とにかく真の幼少期間が萌えすぎるので、このエピソード、真ファンならば必見。 あずさ×真のカップリングも(女同士だけど)注目ですよ。 私はアイマスの方でも2期目はこのカップル(?)でしたね〜。 |
10日になってようやく…2008-07-10 Thu 16:08
![]() 春香: プロデューサーさん、なんでアマゾンの発売日は3日に発売なのに、今日になって出たんでしょうかねえ… エックスP: 言ったじゃあないか。24でも同じ事があったって。 レンタルに比べて、あまりに先行して発売するのも良くないと思ったからじゃあないのか? 春香: でも某動画ですでに見ているのに、改めて小説版で読む必要ってあるんですか? エックスP: いいじゃあないか、面白いんだから。 春香、小説版だからと言って侮ってはいけないよ。 文章を読んでいるだけでも、まるであの興奮が甦るかのようなんだから。 春香: まあ、面白いからいいって事にしておきましょうか? あははははは… |
中間発表について2008-07-10 Thu 13:40
前期ではあまり進まなかった卒業研究なのだけれども、それは、ここのところをしっかりとやっておく必要があるから、だそうだ。
まあ、私自身がしっかりと理解できているかというと怪しいが、 私が一番できないとか、置いてきぼりにされているのではないから、ということで、 卒業研究自体は順調である。 |
ゼミの発表と中間発表2008-07-10 Thu 11:52
ゼミの発表だが、いつの間にか大学の勉強も高度になってしまっていて、理解不能というか、計算できない部分がどうしても出てくる。
教えられればわかるのだけれども。 |
ゼミの発表2008-07-10 Thu 10:08
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朝のスープ2008-07-10 Thu 06:24
![]() ただコンソメとキャベツ、そして、ネギと卵を入れただけなのだが、 市販のインスタントスープにしてみれば、かなり安上がりでもある。 |









