『死』について考える 4 「当り前の出来事」2008-07-13 Sun 21:46
「死」というものよりも「生」、
つまり生きているということについて考えると、 我々は、何かしら、体を動かしていないと生きていけない。 寝ていても、自律神経とかで体は動いていて、どこかは必ず動いている。 たとえば、手を動かしてみよう。 その指に至るまで、我々は、繊細に動かすことができる。 それはあたりまえの事。 だが、実は脳が命令してそれが神経を伝わり、手の筋肉に電気信号を送って、筋肉を収縮させているわけだ。 我々はこれをあたりまえの事として、手を動かし、それを何千回と繰り返してパソコン作業をしたりする。 それもあたりまえの事としてできる。 だが、この神経、実はとても繊細で、しかも首の部分の脊椎には、頭から下の神経がコードの束のようになっている。 この神経、一度に切れるようなこともあるわけで、、 当たり前だと思っていた事が、当たり前でなくなる、ということは、 ほんの些細な出来事なのかもしれない。。 本日、プールで泳いだ後肉体疲労した体、どことなく指を動かすことさえも、いつもより不思議と重い事から、 そんな想像が生まれた。 |
チャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」2008-07-13 Sun 21:03
![]() 別に見栄とかプラドではなく、 クラシックにも好きな曲は多い。 J-Popsに走る前はよく聴いていたものだ。 本日紹介するのはチャイコフスキーでも、かなり有名な曲。 私の中ではロシア楽曲はドヴォルザークにおされぎみだけれども、 悲愴の出だし、特にアレグロの部分は、誰しもが聴いたことがあるフレーズのはずだ。 |
アイマス・ゼノグラシア 第11話 「ニヴルヘイム」2008-07-13 Sun 19:52
![]() タイトルが、某FF7を思い出しそうだが、 元ネタは北欧神話である。 われらが千早が、活躍し始めてくるエピソード。 AパートとBパートラストで、千早の胸囲が異なるような気がするが、やはりあれでもパットを入れているんだろうか。 何はともあれ、千早はほとんど雰囲気も変わらないから嬉しい。 この話から、ロボットアクションもかなり多くなるので、 そちらの方も刺激的だが、 あずささんと千早がねぇ…、 なるほど。。確かに髪の色も似ているけど、、 やっぱりゲームではあちらの部分が、似ていないとされているんだろうか、、 |
本日の美希ロット 52008-07-13 Sun 15:34
![]() 星井 美希さんは、ボーカル能力が高くて、 歌がうまいのは大変よろしいですね。 でもその分、ダンスとビジュアルが、初期能力程度しかないのは気のせいでしょうか? 美希:うーん。流行の都合で、プロデューサーさんにドーピングされちゃったの。 美希的には、もっと、一つの衣装に愛着を持って欲しいな、って思うの。 |
プールで遊んできたわけではない2008-07-13 Sun 13:20
![]() スポーツの一環で泳いできたのだと思ってくれれば良い。 ただ、今日はやはり混雑していたという事は言うまでもないだろう。 さて、そんな中1,000mも泳げば、気持ち良く今日のような日を過ごせる…、かもしれないが、 肉体疲労の方が、、 まあ、スポーツ目的で行ったのだけれどもね。 |
37度か2008-07-13 Sun 07:11
岡山とかでは昨日37度になったそうだが、、
相模原もやはり暑かった。 35度くらいにはなったのではないだろうか? 今日も、多分、そのくらいの気温にはなる。 今日行く所も、私と違う理由で訪れる人が多そうだ。 |
新作の短編2008-07-13 Sun 05:16
![]() 先月から書いている短編なのだが、 どうやら完成させることができたようだ。 ジャンルは、ファンタジーというか何というか。 異世界ものというか、とても、抽象的な話である。 短編だからできたのだろう。 まあ、とりあえず書き終えたという段階であり、 これから読み直していかなければならないので、 まだ公開とまでは至らない。 でも短編の読み返しなのだから、 多分2週間もかからずに公開させることができるだろう。 |








