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2013-9-13 「ついにSPカラーお披露目というわけだ。ジョジョォオオーッ!」

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本日の『ジョジョ オールスター』は…、

第1部のディオでどこまで太刀打ちできるか。

本体における基本性能、特にコンビネーションのつながりがトップクラス。

そして攻撃力も高いと。これを活かして、柱の男やスタンド使いにも立ち向かいます。


まあ、それで分かった事なんですが、

コンピュータ相手でしたら、どのキャラクターで、どのキャラクターをも、

十分に倒す事が可能ということです。


ディオでDIOを倒す事も可能なのです。


基本性能の高さでは、承太郎、DIO、仗助、徐倫がトップレベルで、

特に承太郎とDIOは相当なものですが、

攻撃が直線的なので、横移動で良ければ、十分にコンビネーションに持っていける。

というわけなのです。


逆に後半の黒幕達、吉良吉影と川尻浩作、ディアボロ、プッチ神父、

ヴァレンタイン大統領は、接近戦もできるものの、ラッシュは強くないので、

テクニック系になっていますね。


こうしたことも考えると、結構ゲームバランスのことも考えられていますね。

格闘ゲームではなくジョジョゲームと言われていましたが、

コンビネーションのつながり方など、細かい面もすでに研究されている事から、

対戦ゲームとしてもなかなかのもののようです。




ここまでディオのコンビネーションを一気に決められて華麗に戦えたら、

それは気持ちいいんでしょうが、まあ、無理することはないでしょう。
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Author:エックス
ウェブコンサルタント
(文章クリエイター)
研究者
(物理、数学、史学)

基本、日記はレビューが主になっています。
いい加減な感想などを書きたくなくて、
私自身も本気で見ているドラマや映画ばかりなので、
熱くて長いレビューになったりしています。

現在は、海外ドラマは『24-TWENTY FOUR-』『PRISON BREAK』
アニメは『プリキュア』などのレビューになっています。

昼間は、お仕事と、
大学時代から引き続き物理、数学の研究。
また、歴史(中国・三国時代史他)の研究。

夜は、アイドルマスターのプロデューサー、もしくはドリームクラブです。

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