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「魔導書庫クレッセン」-Spellbook Library of the Crescent-

「魔導書庫クレッセン」-Spellbook Library of the Crescent-

「魔導書庫クレッセン」-Spellbook Library of the Crescent-

通常魔法カード

「自分の墓地に「魔導書」と名のついた魔法カードが存在しない場合に発動できる。
デッキから「魔導書」と名のついた魔法カードを3種類選んで相手に見せ、
相手はその中からランダムに1枚選ぶ。
相手が選んだカード1枚を自分の手札に加え、
残りのカードをデッキに戻す。
「魔導書庫クレッセン」は1ターンに1枚しか発動できず、
このカードを発動するターン、
自分は「魔導書」と名のついたカード以外の魔法カードを発動できない。」



『第8シーズン』『RETURN OF THE DUELIST』から登場した、

タロットカードをモチーフとした魔法使い族のカテゴリー『魔導書』。


こちらは海外先行発売がされた、『EXTRA PACK -SWORD OF KNIGHTS-』の、

日本収録版によって来日したカードになります。

モチーフはタロットカード大アルカナの「月」のフランス語読みから。

この“クレッセント”言う書庫は、「魔導書院ラメイソン」に存在する、

闇の魔力を媒介して知識を蓄えるところであり、

「魔導書士 バテル」が管理をしているのだそうです。


『魔導書』のカテゴリーには、汎用性が高く使いやすい魔法カードが多いのですが、

「魔導書」をサーチできる条件が、

墓地に「魔導書」があって、デッキに「魔導書」が三種類以上、

そして魔導書以外には使用不能と、結構難しいものです。


しかも、狙った「魔導書」の魔法カードを確実に手にすることができないので、

これもまた難しいので、

【魔法使い族】【魔導書】どちらでも優先度は下がりそうですね。


ただ、「魔導書院ラメイソン」など魔導書をデッキに戻すカードがあれば、

活躍することができます。
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Author:エックス
ウェブコンサルタント
(文章クリエイター)
研究者
(物理、数学、史学)

基本、日記はレビューが主になっています。
いい加減な感想などを書きたくなくて、
私自身も本気で見ているドラマや映画ばかりなので、
熱くて長いレビューになったりしています。

現在は、海外ドラマは『24-TWENTY FOUR-』『PRISON BREAK』
アニメは『プリキュア』などのレビューになっています。

昼間は、お仕事と、
大学時代から引き続き物理、数学の研究。
また、歴史(中国・三国時代史他)の研究。

夜は、アイドルマスターのプロデューサー、もしくはドリームクラブです。

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