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「魔道天士 トールモンド」-World of Prophecy-

「魔道天士 トールモンド」-World of Prophecy-

「魔道天士 トールモンド」-World of Prophecy-

ATK 2900/DEF 2400

Lv.9/光属性/魔法使い族

「このカードが魔法使い族モンスターまたは
「魔導書」と名のついた魔法カードの効果によって特殊召喚に成功した時、
自分の墓地の「魔導書」と名のついた魔法カード2枚を選択して手札に加える事ができる。
この効果を発動するターン、自分は他のモンスターを特殊召喚できない。
この効果でカードを手札に加えた時、
手札の「魔導書」と名のついた魔法カード4種類を相手に見せて発動できる。
このカード以外のフィールド上のカードを全て破壊する。」



『第8シーズン』『RETURN OF THE DUELIST』からさっそうと登場した、

魔法使い族のテクニカルな術者達、それが『魔導書』のカテゴリーです。

こちらは、『JUDGEMENT OF THE LIGHT』で登場した、

タロットカード最後の番号、21の世界。そのフランス語読み「Le Monde」。


「魔法使い族」または、「魔導書」の効果で特殊召喚すれば、

多くのメリットを得ることが出来、デメリットを共有できる、

「魔導召喚士 テンペル」との相性が非常に良いのです。

序盤からでも使っていくでしょう。


全体除去効果もコストではなく、手札を増やして発動できるメリットがあり、

最上級モンスターであること、特殊召喚ができなくなること以外は、

非常に強力なものとなりました。


そして21枚もあるタロットカードは、こうして全て「魔導書」として登場したのです。

1つのカテゴリーに21種類ものカードがあるのは、

『E・HERO』ほどではないものの、トップクラスですね。
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プロフィール

エックス

Author:エックス
ウェブコンサルタント
(文章クリエイター)
研究者
(物理、数学、史学)

基本、日記はレビューが主になっています。
いい加減な感想などを書きたくなくて、
私自身も本気で見ているドラマや映画ばかりなので、
熱くて長いレビューになったりしています。

現在は、海外ドラマは『24-TWENTY FOUR-』『PRISON BREAK』
アニメは『プリキュア』などのレビューになっています。

昼間は、お仕事と、
大学時代から引き続き物理、数学の研究。
また、歴史(中国・三国時代史他)の研究。

夜は、アイドルマスターのプロデューサー、もしくはドリームクラブです。

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